悪魔城ドラキュラ(SFC)について。
コナミがSFC発売当初に出したアクションゲーム。
ドラキュラシリーズのひとつにして最高傑作の一つ。
その極端な難易度の高さからプレイする人間をかなり選ぶ。
そのせいかシリーズ通してコアなファンが多い。
ただ残念ながらSFC版が好きという人間はあまり見たことがない。
個人的にドラキュラシリーズの傑作は、悪魔城伝説(FC)、悪魔城ドラキュラ(SFC)、
悪魔城ドラキュラX〜血の輪廻(PCE)、悪魔城ドラキュラX〜月下の夜想曲(PS)
の4作である。
私が悪魔城ドラキュラ(SFC)に初めて触れてから既に10年近い。 当初はまったく進めないほど難解だったが、すぐにその魅力に気付く。 そこそこ簡単にクリアできるようになり、ノーミスを考えはじめてからおよそ4年。 最高記録も徐々に8面、9面、ギャイボンと延びていき、 現在の最高記録はラスボス炎形態である。
ファーストプレイ。実は一月ぶりくらい。
初ダメージ。1面で上から落ちてくる植物の固まり。ジャンプ下突きに失敗。駄目ぷぅ。
死亡、3面最後の登り、振り子から1マスブロックに乗るところから墜落。死。